プロフィール

wako1202

Author:wako1202
FC2ブログへようこそ!

進行中の趣味:写真、旅行、水泳、読書
中断中の趣味:ダイビング、書道

Nest: 横浜

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

02 | 2015/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Welcome from 020311

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

月別アーカイブ

七五三のスタジオ撮影

昨年11月に七五三を祝ったこうくん、今度はスタジオで記念撮影をするということになりました。半年前からの予約が必要という人気スタジオ、これが我が家から車で10分のところにありました。

ママも着物を着るということで、子供二人をダダに頼んで、朝から美容院。私も前日から着物や小物を用意して大忙しでした。

記念撮影はプロのカメラマンがしてくれるので、私はもっぱら撮影準備やら、撮影風景を撮りました。撮影助手のお姉さんが子供が楽しめるように大活躍。子供たちはお姉さんとカメラマンのおにいさんが大好きになり、大はしゃぎでした。

さてどんなだったか。

こんなふうに子供にポーズをとらせますが、嫌がらずにやっています。さすがプロです。
DSC_2340_convert_20150329110550.jpg

上向きの写真
DSC_2487_convert_20150329110707.jpg

アップの写真もこんな具合に
DSC_2530_convert_20150329110737.jpg

七五三の衣装に帽子とはなかなか面白いアイディアです。
DSC_2617_convert_20150329110808.jpg

いよいよ家族写真の撮影
DSC_2633_convert_20150329110836.jpg

スタジオにはいくつかの大小の部屋がありました。
私も自分をパチリ
DSC_2783_convert_20150329110907.jpg

こうくんはこんなものを見つけて登り始めました。ジャングルジムじゃないんだから壊れちゃうよ。
DSC_2807_convert_20150329110935.jpg

広い部屋で子供たちは走り回っています。
DSC_2871_convert_20150329111009.jpg

おもちゃで遊ぶこうくんとかいくん
DSC_3090_convert_20150329111037.jpg

白いお部屋でこんなポーズも
DSC_3207_convert_20150329111106.jpg

他にもお客さんがいたのに、にぎやか過ぎてドタバタとご迷惑をおかけしました。最後は想定通り、かいくんが上から飛び降りて受け止める人がいなくて大泣きして終わりました。

子供たちは帰りたくないくらい楽しかったようです。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

『桐島、部活やめるってよ』by 朝井リョウ

本書は2010年刊行。著者朝井リョウは1989年生。なんと平成生まれの19歳で、本書を執筆し、すばる賞を受賞しました。2013年には直木賞も受賞。現在は会社員作家だそうです。

「17歳の一瞬のきらめきを描くオムニバス
バレー部の主将桐島が、突然部活をやめた。そのことで、同高校に通う5人の生活に小さな波紋が広がり…。至るところでリンクする17歳の物語。瑞々しい感性が光る第22回小説すばる新人賞受賞作。」

女子中、女子校に行っていた私には、共学の青春ドラマは眩しく、羨ましい。
今の軽いノリの高校生たちも、それぞれに問題を抱えている。

本のタイトルの、すべてにかっこいいバレー部のキャプテン、桐島が部活をやめたというニュースが学内を走り、それによってバレー部員やその彼女にも波紋が広がっていきます。

本書は映画にもなりました。

主な登場人物は桐島を除いて6人。狭い高校生活の中で、男子3名女子3名それぞれの立場から一人称で去来する思いを、全くの口語体で描かれています。

「思ったことをそのまま言葉に」にし、「勢いのまま生きるって、なんだから楽だし、今しかできないような気がする」男子たち。(菊池宏樹

桐島のポジション、リベロをすることになった小柄な小泉風助

ブラスバンド部部長の沢島亜矢、コンクールまであと3日、密かに竜汰に恋している。

「なんで高校のクラスって、こうもわかりやすく人間が階層化されるんだろう。男子のトップグループ、女子のトップグループ、あとまあそれ以外。ぱっと見て、一瞬でわかってしまう。だってそういう子達って、なんだか制服の着方から持ち物から字の形やら歩き方やら喋り方やら、全部が違う気がする。何度も触りたいと思ったくしゃくしゃの茶髪は、彼がいる階層以外の男子がやっても、湿気が強いの?って感じになってしまう。(沢島)

そして一番心惹かれるのが、映画部でカメラを回す前田涼也。映画部や映画部員はダサいと思われている。目立つのが大嫌いなのに、高校生映画コンクール、またの名を映画甲子園で特別賞に選ばれ、集会で校長から発表されるが、一般生徒からはダサいと冷笑される。(高校生はこういう文化部はダサいと思っているのかな???)

「高校って、生徒がランク付けされる。なぜか、それは全員の意見が一致する。英語とか国語ではわけわかんない答えを連発するヤツでも、ランク付けだけは間違わない。大きく分けると目立つ人と目立たない人。運動部と文化部。」

「目立つ人は目立つ人と仲良くなり、目立たない人は目立たない人と仲良くなる。目立つ人は同じ制服でもかっこよく着られるし、髪の毛だって凝っていいし、染めていいし、大きな声で話していいし笑っていいし行事でも騒いでいい。目立たない人は、全部だめだ。」(前田ー神木隆之介、ん〜、かっこ良すぎるね)

宮部実果、ソフトボール部、桐島の彼女梨紗も、「菊池宏樹」が付き合っている沙奈も実果のグループ。実果の彼氏は桐島がやめたあとキャプテンとなる孝介。

「高校生活を送る上で女子にとって必要なものって、まず最低限は外見だ。その点私はラッキーだったな、なんて自分で思う。」

「くだらないかもしれないけれど、女子にとってグループは世界だ。目立つグループに入れば目立つ男子と仲良くなれるし、さまざまな場面でみじめな思いをしなくてすむ。どこのグループに属しているかで立ち位置が決まる。」そうなのか〜。大変だねえ。

こんな実果だが、家庭に問題を抱えている。この宮部実果の章はちょっとシリアスで、この後どういう展開になるのかと期待を持たせるが、そうはならない。

そして再び菊池宏樹ー東出昌大
「俺たちはまだ17歳で、これから何でもやりたいことができる、希望も夢も何でも持っている、なんて言われるけれど本当は違う。これから何でも手に入れられる可能性のあるてのひらがあるってだけで、今は空っぽなんだ。」

文庫化された時に加わった東原かすみ、バトミントン部で映画好き。ー橋本愛

こんな青春小説ですが、その一人一人の人物像がしっかり描かれていて、遠い世代なのに、おばあさんが読んでもそれなりに楽しめました。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

地獄谷の猿たち 

紹介し忘れた写真があることに今頃、気がつきました。

地獄谷野猿公苑のスノーモンキーです。テレビでよく紹介されていて、一度見てみたいと思っていました。

地獄谷は長野県の北部、上信越高原国立公園の志賀高原を源とする横湯川の渓谷に位置しています。標高850メートル。

地獄谷野猿公苑は、1964年開苑以来、ニホンザルの生態を間近で観察できる場所として、温泉に入るサルとして有名です。海外にも広く知られているようで、びっくりしたことに観光客の大半(たぶん80%ぐらい)が外国人でした。カメラマン、家族連れ、カップルなど。

川の対岸には、100度近い源泉を吹き上げる渋の地獄谷噴泉があります。こんな雪景色でした。
DSC_0855_convert_20150324171822.jpg

河原で寒そうに小猿を抱きしめる母猿
DSC_0511_convert_20150324171349.jpg

おしくらまんじゅうをする猿たちもいました。こうしているとやっぱ暖かいよね。
DSC_9821_convert_20150324172834.jpg

さて、地獄谷の名物の温泉ザルです。
DSC_0154_convert_20150321230114.jpg

DSC_0664_convert_20150324171417.jpg

寒いからといって猿全員が温泉好きというわけでもないようです。気持ちよさそう。
DSC_0100_convert_20150321230035.jpg

小猿を抱いて「いい湯だな
DSC_9932_convert_20150324172902.jpg

中には寒い時でも活発な猿たちもいました。ジャップ!!
DSC_0715_convert_20150324171454.jpg

こんな喧嘩もあり、血を流して、雪に真っ赤な血が点々と。
DSC_0728_convert_20150324171739.jpg

冬場は餌もないので、これらの猿たちはここでもらう餌がとても貴重です。
猿はトイレを使ってくれないので、彼らの温泉を共有するわけにはいかないのです。あちこちにぷかりぷかりと浮いていました。

雪が降って白くなり、それが凍って寒そう。
DSC_0363_convert_20150324171321.jpg

カメラマンのカメラのストラップで遊ぶ小猿
DSC_0324_convert_20150324171255.jpg

動物園の猿もそうですが、正に人間模様を見ているみたいで、いくら見ていても飽きません。猿の様子に見とれていて、写真は今イチだったなあ。。

軽アイゼンをつけていたので、歩きにくいし、雪が降っていて、とにかく寒かった!!!

バスも上の方まで上がれず、下に停まっています。バスに戻った時にはアイゼンのストラップが凍って外すことができませんでした。

1月16日、17日撮影

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

『イーヨくんの結婚生活』by 大山淳子

著者大山淳子(1961年生まれ)はシナリオライターでスタートした作家だそうです。

本書の主人公、イーヨくんは何でも「いいよ」と頼みごとを引き受けてしまう夏目家の5男、伊代太27才です。

本の表紙がイーヨくんのイラスト画です。優しい爽やかな面差しです。

Unknown_201503171109500b9.jpeg

「夏目家の長男が亡くなった。通夜に現れたのは、誰も会ったことのない、長男の婚約者。彼女のお腹は大きい。どうする夏目家、どうする伊代太?」

■登場人物
夏目銀之介(父・65) 妻の小春がなくなってから、息子5人を残し、消えてしまう。長男の葬儀に現れる。元高校の国語教師
夏目 小春(母・享年35) 銀之介の高校の教え子、二十年前交通事故死 長男死後、幽霊となって家族を見守る

夏目太一郎(長男・35) 一昨日死去 コンビニ店長 商品管理システムをイーヨくんに作らせていた
夏目 純二(次男・33)高校教師 生徒の成績管理をイーヨにさせていた。(妻・賢子(けんこ)) 
夏目京三郎(三男・32) 勤務医 、彼女あり(ユウナ 医者の娘)
夏目 四郎(四男・30) 青い蝶を探すと言って行方不明に 
夏目伊代太(五男・27) イーヨくん

志賀 直弥(57) 五人兄弟の伯父・小春の実兄 妹の死後5人の甥の世話をする。
志賀 波子(59) 直弥の妻

太宰 薫(37) 太一郎の婚約者 妊娠中
堀 雅子(30) 五人兄弟の幼馴染み 夏目家の長女のよう。

このように登場人物がみな明治以降の大小説家をもじった名前。

物語は、急死した長男太一郎の通夜に、太一郎の婚約者を名乗る身重の女、薫が現れるところから始まります。
粗末ななりをした薫は通夜の日以来、夏目家にふてぶてしく入り込みます。夏目家一同薫を胡散臭さく感じつつも、身元調査を始めた様子もありません。家にばかりいて定職を持たない伊代太を案じていた叔父夏目直弥は太一郎の代わりに伊代太と結婚させるのはどうだろうと提案するのです。

登場人物はみんなちょっとヘン、とりわけイーヨくんは何とも不思議な子、いろいろな作業能力は高いのにどうも普通の人と周波数が違っています。少なくと私はこんな男の人に会ったことはありません。

優しい優しいイーヨくんはみんなの家来のよう。家族全員イーヨくんに助けられて生きているのです。行方不明の4男は「あいつは人に罪悪感を与える」と言っています。イーヨくんがあまりに優しくいい人だから。

イーヨくんはおじさんの提案した薫との結婚に同意してしまうのです。
そしてみんなに「イーヨ」と言いながらも「ぼくは嫌なことはしていないよ」と言います。

イーヨくんはとうとう最後に「いやだよ」と言うのです。何に対してそう言ったのでしょう。
お読みになってみてください。

この本はほのぼのとした大人のメルヘンでした。「イーヨくん」のような男性に会って見たいな。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

春を探しに(2)(舞岡公園)

Iさんの案内で横浜市営地下鉄の舞岡公園へ出かけました。

もう花曇りで柔らかい陽射しです。舞岡公園は寺家ふるさと村をちょっと大きくした似たようなところでした。

駅から公園へ途中にあった舞岡八幡
DSC_3304_convert_20150317163744.jpg

菜の花畑を通って
DSC_3338_convert_20150317163804.jpg

梅の木の下で絵を描いている人たちがいました。
DSC_3413_convert_20150317163832.jpg

梅もきれいでした。
DSC_3457_convert_20150317163928.jpg

輝く葦
DSC_3445_convert_20150317163904.jpg

枯れたあじさいに新芽が出ていました。季節が移っていきます。
DSC_3463_convert_20150317163950.jpg

リスがいました。
DSC_3505_convert_20150317164011.jpg

Iさん、御案内をありがとうございました。ゆったりした気持ちのいい日でした。
3月6日撮影

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

春を探しに(寺家ふるさと村)

また更新を怠っているうちに春は一歩一歩やってきました。

今日は雨上がりで陽春の陽射しがうちの中まで射し込んできています。そして花粉も花盛り。

まだ寒かった頃、やはり雨上がりに寺家ふるさと村へ行ってみました。

水温む春です。
DSC_1973_convert_20150317092755.jpg

梅もきれいでした。
DSC_2029_convert_20150317093854.jpg

葉は枯れていますが、陽射しは春です。
DSC_2062_convert_20150317093918.jpg

ぬかるみの中、園児が長靴を泥だらけにしながら懸命に登って行きました。
DSC_2075_convert_20150317094003.jpg

ススキの穂の最後の煌めきですね。背景は紅白の梅です。
DSC_2172_convert_20150317094055.jpg

煙りが上がっています。竹を伐採して燃やしていました。休耕田となってしまった4畝を市民グループが借り受け、もち米を栽培しているのだそうです。大変そうですが、「楽しいですよ.入りませんか」と言われてしまいました。
DSC_2127_convert_20150317094136.jpg

2月27日撮影

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

『離陸』by 絲山秋子

絲山秋子(1966年群馬生まれ)、2006年芥川賞受賞。他いろいろな文学賞を受賞している作家ですが、『離陸』が初めて読む作品でした。

本書は昨年出版された本です。「離陸」は滑走路から飛行機が空へと飛び立つ。離陸の誘導路に並んで待つ。離陸は死への旅立ち。人は死を避けられません。それが題名でもあり、この本のテーマです。

著者は「あとがき」で2003年に文学界新人賞を受賞する以前から『離陸』というタイトルで小説を書きたいと思っていたと語っています。2012年1月より2014年4月まで『文学界』に掲載されました。会話の多い文章なので、どんどん読めました。

主人公は佐藤弘(ひろむ)という国交省の奥利根川のダムの管理をしている20代の男性。50歳近い女性作家が20代から30代の男性を主人公として描いています。この佐藤くんはなかなか好感の持てる男性なのです。

彼は深い雪のダムで星を見ていると、大きな黒人からいきなり「サトーサトー」と呼びかけられ、「女優」を探しいるので、一緒に探してほしいと依頼されます。

「女優」の名は乃緒(のお)で、数年前までサトーの恋人でしたが、突然彼をふってみんなの前から消えてしまいます。カリブ海出身の黒人、イルベールはパリで乃緒と出会いましたが、乃緒は自分の4歳の子供ブツゾウをイルベールに預け、またもや失踪してしまいます。それでイルベールはブツゾウの母親を捜しているのです。

それからしばらくして、サトーは矢木沢ダムからパリのユネスコ本部に転勤になり、イルベールやブツゾウと出会い、そして冷蔵庫を修理に来てくれた電気屋のリシューと恋に落ちます。

そこから通常のラブストーリーとはならず、サスペンス、SFっぽくなっていきます。暗号の謎解き、タイプスリップ、スパイ、亡命と言った話が入りこんで、あれあれどこへいくのかなと思いました。作者はどんな意図でこういった要素を入れたのでしょうか。サトーや周辺の人物や生活がリアルに描かれているのに、こうした筋立ては必要だったのでしょうか。

サトーの人生に絡む乃緒の過去と現在の謎。奥利根川のダムからパリ、そして熊本に転勤となり、その間にサトーの大切な人が次々と離陸していってしまいます。サトーはそれらの人を見送ることになるのです。

奇想天外な筋が絡むのに読後感は気持ちのいいものでした。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

鎌倉 (瑞泉寺、荏柄天神、報国寺)

2月の穏やかな日、ゆっくり鎌倉を回りました。

鎌倉の中で瑞泉寺と報国寺は私の大好きなお寺ですが、ちょっと離れているので、久し振りに行きました。
まずは鎌倉駅からバスに乗って鎌倉宮で降り、歩いていくと、

瑞泉寺の趣のあるアプローチ
DSC_1424_convert_20150226205919.jpg

階段の端には苔
DSC_1448_convert_20150226205954.jpg

福寿草
DSC_1478_convert_20150226210049.jpg

水仙、その奥には洞穴が
DSC_1519_convert_20150226210127.jpg

ツバキも
DSC_1526_convert_20150226210157.jpg

瑞泉寺は寒いのか、梅はまだ蕾
DSC_1584_convert_20150226210316.jpg

ミツマタの花も咲き始めました。
DSC_1651_convert_20150226210355.jpg

荏柄天神へ寄りました。
最後の合格祈願に足を運ぶ人が多いようです。絵馬もぎっしり
DSC_1660_convert_20150226210430.jpg

報国寺は別名竹寺、竹の美しいお寺です。
和服姿の後ろ姿をパチリ
DSC_1798_convert_20150226210505.jpg

DSC_1825_convert_20150226210544.jpg

一面の落ち椿
DSC_1877_convert_20150226210705.jpg

荏柄天神近くのカフェ「かえる」
DSC_1906_convert_20150226210739.jpg

ゆっくり散策ができ、気持ちのいい春でした。

***
もう花粉がすごいですね。土曜日からとうとう薬を服用し始めました。今年は花粉が多いとか。辛い2ヶ月の始まりです。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

| ホーム |


 ホーム