プロフィール

wako1202

Author:wako1202
FC2ブログへようこそ!

進行中の趣味:写真、旅行、水泳、読書
中断中の趣味:ダイビング、書道

Nest: 横浜

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

10 | 2014/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

Welcome from 020311

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

月別アーカイブ

『聞く力 心をひらく35のヒント』by 阿川佐和子

大ベストセラーで読んでみたいと思っていました。

構成は「聞き上手とは」、「聞く醍醐味」、「話しやすい聞き方」の3章に35のヒントが書かれています。
帯に次のように書かれています。

・2秒の間を大事にする 
・面白そうに聞く
・上っ面な受け答えをしない
・安易に「わかります」と言わない
・「あれ?」と思ったことを聞く
・相手の気持ちを推し量る
・先入観にとらわれない
・『オウム返し質問」活用法
・知ったかぶりをしない
・質問の柱は3本に
・初対面の人へ近づくには?
・話が脱線した時の戻し方
・聞きにくい話を突っ込む方法

この本には阿川さんはインタビュアーとして経験したこと、その時のエピソード、気をつけていることなどインタビューの仕方が書かれています。

普通の人がインタビューをする必要はめったにないのに、なぜこの本がこんなに売れたのか不思議です。エピソードも面白く、さっと読めましたが、それだけです。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

ミャンマー旅行(4)バガン−2

この後ミーナンデゥ村へ行きました。村の小さな小学校を訪問しました。
DSC_0654_convert_20141126233907.jpg

ミャンマーの教育制度は5・4・2制で、ガイドのモーさんより小学校の5年間が義務教育と聞きました。国民の識字率はとても高いそうです。

大きな教室を1年生を真ん中に3年生と5年生の3学年が授業をしていました。
1年生はビルマ語の文字を子供たちが教師役になってタッピングし、みんなで元気に声を揃えて発音していました。この授業にしばらく出ていれば、ビルマ語の文字が読めるようになりそうだったけど。

DSC_4236_convert_20141126002741.jpg

子供たちの机や椅子には各国の名前が入っています。先生に話を伺うと、各国からの寄付だそうです。国名の他個人名が入っている机もありました。

大きな声でいいながら、文字を書く少女
DSC_0722_convert_20141126002507.jpg

先生の前に並んで採点を待っています。
DSC_0750_convert_20141126002535.jpg

小さなミーナンデゥ村を散策しました。

昼休みになると子供たちは自分のうちへ帰るので、さっき学校であった子供が村でお母さんと一緒にいました。
学校は9時から3時までだそうです。

機を織る女性
DSC_0838_convert_20141126002608.jpg

カフェのような店にはこんな写真が飾られていました。大学の卒業写真が多い。家の誉れなのでしょう。
DSC_0829_convert_20141126233932.jpg

ホテルにチェックインし、ちょっと休憩を挟み、またホテルを出発し、ダビニュ寺院へ行きました。(1144年建立)
DSC_0915_convert_20141126234003.jpg

高いきれいな寺院です。
DSC_0973_convert_20141126002635.jpg

この地に眠る大戦の日本人戦死者の慰霊碑がありました。遺族団が慰霊に来るのでしょうね。私も線香を手向けました。手を合わせるHさん。ビルマ方面作戦に参加した303,501名の日本軍将兵のうち、6割以上にあたる185,149名が戦没したそうです。たくさんのビルマ人も戦火にまみれたのでしょうね。

DSC_0948_convert_20141127000837.jpg

次にアーナンダ寺院(1090年建立) 大きな仏像が東西南北に4体ありました。

DSC_1003_convert_20141126224711.jpg

隅で座禅を組みひたすら経を唱える僧侶
DSC_1032_convert_20141126224746.jpg

素朴なパゴダがいっぱい。
DSC_1091_convert_20141126224821.jpg

夕刻、ピャッタジー寺院に行きました。ピャッタジー寺院から見る夕景

ねぐらに帰る牛たち
DSC_1150_convert_20141126234106_20141127000643b13.jpg

羊たち
DSC_1137_convert_20141126234034_20141127000319557.jpg

バガン夕景
DSC_1173_convert_20141126225000.jpg

DSC_1125_convert_20141126224918.jpg

すっかり夜の帳に包まれました。
DSC_1200_convert_20141126225029.jpg

夜ホテルでは歓迎の催し物がありました。



DSCN0761_convert_20141126225148.jpg

="DSC_1226_convert_20141126225105.jpg" border="0" width="370" height="246" />

バガン ルビートゥルーホテル泊

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

ミャンマー旅行(3)バガン

13日暗いうちにホテルを出発し、ヤンゴン空港から北へ1時間20分バガンに向けて飛び立ちました。7時半バガン空港着。

出迎えのガイド、その真ん中にいるのは乗客の夫婦

DSC_0312_convert_20141125165708.jpg

ほとんどの人がこのようにビーチサンダルにロンジー
ミャンマーの民族衣装で男女を問わずほとんどの人が着ています。男性は正面に大きな結び目を作り、女性はウエストに押し込みます。お土産に買ってきました。来年の夏には着てみよう。

DSC_0318_convert_20141125165731.jpg

バガンはエヤワディー(イラワジ)川の流域の平原に連なる仏教建築郡があります。立派なパゴダから素朴な小さいパゴダまで、数えることができないほど。この建造物は11世紀から13世紀にかけてパガン王朝の交流からモンゴルのフビライハンの侵攻を受けるまでの250年間に建てられたものだそうです。
この地域はオールドバガンと呼ばれています。

バガン空港からニャウンウーの市場へ行きました。

車はトヨタが多いです。バスもほとんど日本の中古車で、観光バスの日本文字もそのままで走っています。車の故障も多く、こうして人力で動かします。

DSC_0331_convert_20141126001202.jpg


市場の前、ヤンゴンでは禁止されているオートバイもバガンでは乗れます。車には定員はなさそう。
DSC_0338_convert_20141126001228.jpg

市場は賑わっていました。野菜は種類が豊富です。
DSC_0346_convert_20141126001255.jpg

DSC_0404_convert_20141126001412.jpg

ソーセージ屋さん
後ろの文字がビルマ語の文字で、表音文字です。視力検査の記号が組み合わさっているみたい。
DSC_0356_convert_20141126001327.jpg

シュエズィーゴンパヤ
まばゆいほど金ぴかです。お寺ではすべての人が裸足で、靴下も脱がなければなりません。

DSC_4221_convert_20141126002711.jpg

鳥が一斉に飛び立ちました。
DSC_0544_convert_20141126001506.jpg

祈りを捧げるおばあちゃんと孫娘
DSC_0570_convert_20141126001541.jpg

えんじの袈裟を着た僧侶と参拝客も外も裸足です
DSC_0588_convert_20141126001619.jpg

この国も頭の上に荷物を乗せて運ぶ習慣があります。姿勢がよく、歩き方がきれいじゃないとできませんね。

DSC_0619_convert_20141126002432.jpg

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

『ぼくの虹、君の星 ときめきと切なさの21の物語』by ハービー山口 & 写真サロン展

作者のハービー山口は写真家です。一度CP+(カメラショー)でお会いしたことがあります。

友達からこのカメラマンにお嬢さんが写真を撮ってもらっているとお聞きしました。その写真を見たいと言ったら、この本を貸してくれました。

挿入されている写真はどれも心が温かくなるようなやさしい写真です。ほとんどがスナップです。

ハービーさんは1950年生まれ、大学卒業後日本を飛び出し、ロンドンに渡り、演劇活動をしたりミュージシャンの写真を撮ったりし、10年経って帰国。日本でも福山雅治(彼が写真が上手で、カメラのCMなどにもでているのを知っていたけれど、彼に写真の手ほどきをしたのは作者ハービー)、中山美穂、布袋寅泰、桑田圭祐などなどのCDジャケットなどの撮影をしています。寺山修司の写真もあります。

他このようなエッセイを書いたり、ラジオのパーソナリティーをしたりする多才な人のようです。

本書の21の物語は昔のロンドン時代の話と今の話が入り交じっているエッセイです。病弱な少年時代から写真部で高級カメラを持ち、本格的に撮影をしていたようです。(写真学校卒ではありませんが)

この本から浮かび上がるハービー像は60歳を過ぎた男性とは思えないほどナイーブなのです。いろいろな人との出会いに感謝し、多くの人の言葉で励まされ、「自分の個性を大切に自然体でいたらいい」と気付き、自己を確立していく青年期。

寺山修司に「君はさりげない人の表情を撮るのが上手いね」と言われた話。
アラーキーに「君は人間の幸せを撮れる、日本人で唯一の写真家だ」といわれた話。

彼は10年経って、どうして日本に帰って仕事をすることにしたのだろうか。

****
あすから30日(日)までこのハービーさんが審査員をなさった写真展が神奈川県民ホールギャラリーで、開催されます。お時間がありましたら、ご覧になって下さい。私も出品しました。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

帰国 ミャンマー旅行(2)

無事帰国しました。留守の間に内閣は解散し、高倉健さんがなくなったというニュースを現地で知りました。最寄り駅に降り立つとまだ緑色だった銀杏並木が黄色に色づき、冷え込みも厳しく、季節が変わったのを感じました。

12日、朝のANAの直行便で ヤンゴンへと向いました。 快適なフライトでした。
DSC_0136_convert_20141121211923.jpg

遥か遠くにパコダが見えます。17時15分着陸
P1130113_convert_20141121214002.jpg

折しも入国日にミャンマーでAPECが開かれ、安倍首相、オバマ大統領、プーチン大統領など首脳陣が続々とミャンマーに到着していて、空港でAir Force Oneや日本の自衛隊機、ロシア機などの政府機が見られました。(添乗員が飛行機にやたら詳しく、解説してくれました。)

日本の航空自衛隊機
P1130140_convert_20141121213328.jpg

ロシア機
DSC_0294_convert_20141121213306.jpg

ミャンマーの通貨はチャット 1000チャットが約100円、そして約1ドルです。

みんなの食事代を両替えをした添乗員さん、すごい札束を抱えています。
DSC_0289_convert_20141121213231.jpg

ミャンマーは連日日中は30度を超す真夏の暑さでした。ミャンマーの人々は予想に違わず、優しく穏やかでホスピタリティーにあふれた人たちでした。「おもてなし」という言葉はこの国にこそふさわしい言葉だと思いました。治安もよく、スリの心配もなく、街や市場を歩くことができました。レンズを向けても嫌がる人もほとんどなく、にこやかに対応してくれました。

暖かい国ですから、貧しい人々も飢えることがないということです。まだ民主化途上とのことですが、北部へは行かなかったからか、ぴりぴりした感じはありませんでした。

折しも入国日にミャンマーでAPECが開かれ、安倍首相、オバマ大統領、プーチン大統領など首脳陣が続々とミャンマーに到着していて、空港でAir Force Oneや自衛隊機、ロシア機などの政府機が見られました。(添乗員が飛行機にやたら詳しく、解説してくれました。)

ミャンマーの地図

ミャンマーの国土は日本の1.8倍、人口は5100万人強、バングラディシュ、インド、中国、ラオス、タイと国境を接しています。南北にエーヤワディ川(イラワジ川)が流れていて、北には5000m級の山もあります。ビルマ族(約70%ー外務省の発表による)ほか、多くの少数民族がいます。(私の尊敬するミン・ティンさんはモン族でした)

そして何よりパゴダのたくさんある、お坊さんが大切にされる仏教の国でした。どんな村にもパゴダがあり、えんじ色の袈裟をまとったお坊さんがどこにもいました。それも数えきれないほど。

パゴダの周りの貧しい人々や働く小さい子供たちを見ると、光り輝く金箔の立派なパゴダに違和感を感じたのも事実です。

ヤンゴン(ラングーン)は大都会でした。ヤンゴンの街の中で。アジアだなあ。 
DSC_0248_convert_20141121213056.jpg

ミャンマー料理を食べ、ホテルに向う途中、ライトアップされたシュエダゴンパゴダを見ました。
DSC_0278_convert_20141121213210.jpg

明日は早朝の便でバガンへ飛ぶので、4時半起きです。気になってほとんど寝られませんでした。パノラマホテル泊

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

ミャンマー旅行

日本でミャンマーからのたくさんの人に会いました。素晴らしいビルマの人に出会いました。その人を生んだ国を見たいとずっと思っていました。『ビルマの竪琴』の国、アウンサンスーチーさんのいる国、パゴダのたくさんある上座部仏教の国です。

12日から20日までの短い間ですが、そのチャンスに恵まれました。

12日 成田からANA直行便でヤンゴンへ(所要8時間)ヤンゴン泊
13日 空路バガンへ シュエサンドーパゴダ、アーナンダ寺院、ダビィニュ寺院、ビャッタジーパゴダ他 
    小学校、村 パガン泊
14日 メイッティーラ、アマラプラ、ウー・ベイン橋 托鉢、農家、マンダレー マンダレー泊
15日 マンダレー、マハムニパゴダ、旧王宮、マーケット、マンダレーヒル、 マンダレー泊
16日 ウー・ベイン橋、ハマーガンダーヨン僧院、メイッティーラ、カロー カロー泊
17日 カロー、インレー湖、水上パゴダ、水上マーケット インレー湖泊
18日 托鉢、市場、インター族村、 インレー湖泊
19日 ヘーホー、ヤンゴン、シュエダゴンパゴダ、チャウッダーヂーパゴダ、ポーヂョーアウンサンマーケット
   機内泊
20日 成田着

どんな人と出会えるか、どんな空か、どんな空気か感じるのが楽しみです。
では行ってきま〜す。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

こうくんの七五三

こうくんは満五歳、本来は数えでするものなのでしょうが、最近は満年齢でする家庭が多いようです。少しでも大きい方が着映えもするし、大人が儀式をやりやすいということもあるのでしょう。

親戚から五歳の衣装を借りました。ママは朝から美容院でヘヤーと着付け。こうくんの着付けはおばあちゃんができるでしょと置いていかれてしまいました。男児の羽織袴など手に取ってみたことがありません。さて、着付けられるでしょうか。

親戚の子が着たお祝いの写真があります。ああ、仕上がりはこんな具合なのね。ということで、ママが着付けから帰宅する予定の1時間前から着付けを始めました。

長襦袢と着物まではなんとか。こうくんはふざけて体を折ったり、変なところから腕を出したり、すぐ着崩れてしまいます。次は袴、やけに紐が長いけどぐるぐる胴に回しました。写真を見ると何やら袴の上に帯があるようです。でもその帯はなぜか細いことに気がつきました。

ダダがyoutubeで、男児の着付けを探して見せてくれました。こうくんもたいそうかっこよくなれることに気がついたようで、やっとまっすぐ立ってくれました。youtubeは威力はたいしたものです。手順が映像と音声でわかります。

帯の結び方がやっとわかりました。着物の上です(考えてみれば当たり前)、袴の紐を帯に絡めて結ぶのです。
襟元がちょっと着崩れていますが、まずは完成!

やっとママが着付けから戻り、昼寝から起きたかいくんにこうくんのヴァイオリン発表会の時の三つ揃えを着せ、世田谷の松陰神社へと向いました。お宮参りにもお参りした神社で、幕末の思想家・教育者である吉田松陰を祭神とする神社で、松陰の墓所があります。学問の神です。

5歳まで成長するのが難しかった昔、七五三の祝いで少年期に入るのでしょう。
無事5歳まで成長しました。これからも健やかに育って欲しいと願って止みません。

朝から時雨れていましたが、雨も止み、なによりホッとしました。

本殿に向うこうくんたち
DSC_9853_convert_20141111110311.jpg

七五三参りの祈願手続き
DSC_9920_convert_20141111110359.jpg

本殿の前で刀を持ち、凛々しいこうくん
DSC_9875_convert_20141111110333.jpg

控え室で
DSC_9932_convert_20141111110824.jpg

祈願を終えて
DSC_9954_convert_20141111110859.jpg

かいくんも千歳飴を持ちましたが、今ひとつテンションが上がらず、抱っこ場面が多かったなあ。

夜、お祝いのお鍋を囲みました。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

横浜みなとみらい

横浜市民ギャラリーで友達の写真を見た帰りに、久しぶりに横浜の街を歩きました。

会場すぐ近くの天照大御神を祭神とする伊勢山皇大神宮へ行きました。よく写真では見ていましたが、初めて行きました。
DSC_9152_convert_20141107221052.jpg

まだ10月(27日)だというのにもう七五三。
DSC_9172_convert_20141107221122.jpg

DSC_9145_convert_20141107221008.jpg

紅葉坂を下ると桜木町、子供たちが家路を急ぎます。
DSC_9193_convert_20141107221153.jpg

汽車道を自転車が行きます。
DSC_9237_convert_20141107221225.jpg

大桟橋に行きました。ランドマークタワーを背景に結婚式の記念撮影をしていました。もうすぐ夕闇が迫ります
DSC_9264_convert_20141107221258.jpg

DSC_9321_convert_20141107221340.jpg

DSC_9334_convert_20141107221414.jpg

私も家路を急ぎました。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

御射鹿池 & 横谷渓谷 

日帰りで御射鹿池に行きました。一度行ってみたいと思っていたひっそり佇む池です。秋雨の降る寒い日でした。

霧で鬱蒼とした森の中を傘をさして歩きました。
DSC_3676_convert_20141107102822.jpg

木々がしっとり濡れてきれいです。
DSC_3708_convert_20141107102839.jpg

紅葉はだいぶ落ちてしまいましたが、きれいに色づいた残り葉も風情があって素敵です。
DSC_3716_convert_20141107103321.jpg

晴れている日だったら人がいっぱいなのでしょうね。くぐる人もいない鳥居です。
DSC_3730_convert_20141107102857.jpg

苔むし、カラフルに染まった岩にひっそり佇むお地蔵さん
DSC_3748_convert_20141107102918.jpg

御射鹿池に着いた時は霧がかかって池も見えませんでしたが、やっと顔を出しました。
DSC_3830_convert_20141107102945.jpg

それからしばらくして
DSC_3943_convert_20141107103228.jpg

横谷渓谷 温泉宿が見えます。
DSC_3865_convert_20141107103012.jpg

滝のところまで下りました。
DSC_3882_convert_20141107103040.jpg

ずっと雨でした。足下が悪くてあちこち歩けませんでした。
光り輝く紅葉がみたい。

10月22日撮影

続きを読む »

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

ハロウィンパーティー

今年は渋谷の駅前交差点がハロウィンの若者で占拠されたというニュースを見ました。六本木から地下鉄がハロウィンのコスチュームを着た外国人が大はしゃぎというニュースがあったのはもう10年以上前でしょうか。

こうくんちで1日遅れのハロウィンパーティーをするというので、ゆうたんちと一緒に出かけました。

行くと部屋はすっかりハロウィン。

ハロウィンのパンプキン
DSC_4215_convert_20141108235840.jpg

Happy Halloween
DSC_3954_convert_20141108235444.jpg

ハロウィンデコレーション
DSC_3951_convert_20141108235415.jpg

ママとかいくんが消し炭で作ったというクッキーに絵を描いていました。みんなも手伝いました。
DSC_3973_convert_20141108235514.jpg

出来上がったクッキー
DSC_3998_convert_20141108235614.jpg

ダダがローストビーフを焼きました。ゆうたんちは鶏肉料理とマフィン、私はお寿司を作りました。
シャンパンで乾杯!
DSC_4043_convert_20141108235647.jpg

お面のケーキ登場
DSC_4098_convert_20141108235718.jpg

これがなかなかのボリューム

料理もケーキも美味しく、満足満足

こうくんとかいくんはコスチュームを着て大はしゃぎ
DSC_4123_convert_20141108235744.jpg

ミミも一緒に大はしゃぎ
DSC_3977_convert_20141108235535.jpg

モモは疲れてうらめしそう
DSC_4213_convert_20141108235804.jpg

こうくんちはTrick or treatもしませんでしたが、楽しいハロウィンでした。ファミリーハロウィンや地味ハロウィンがはやりそうな兆しとか。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ