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『風が強く吹いている』by 三浦しをん

旅行記を中断して、また本です。

著者三浦しをんは1976年生。2006年『まほろ駅前多田便利軒』で直木賞受賞。本書は受賞後の第1作。
三浦の本を読むのは『舟を編む』以来です。

本書は箱根駅伝に挑戦する無名の大学生グループの爽やかな青春小説です。走ることが生きることそのもの。

寛政大学4年の灰二(ハイジ)はランニングによる古傷をかかえるが、走ることへ夢を捨てきれない。そんなハイジが入学したばかりの走るために生まれてきたような走(かける)と出会って、箱根駅伝を走りたい想いが再燃する。おんぼろアパートの同じ大学の のメンバー10人(二人を除き走ることでは全くの素人)が、ハイジ(灰二)に乗せられて、たった10人だけで駅伝に向かっての練習を始める。ハイジは10人の個性にあった練習方法を考え、メンバーを管理せず、それぞれをその気にさせ、一歩一歩箱根への道を登るのだった。

著者三浦しをんは2001年より駅伝経験者を訪ね、法政大と大東文化大に取材を申し込み、早朝の練習や高原の夏合宿に随行、記録会や予選会を見学し、徹底取材を行った。構想・執筆6年をかけたとか。

本書は箱根駅伝をめざして、自分と向き合い、ひとり孤独に戦いながらも、誰かとつながってゆく「強さ」を高らかに謳いあげた青春小説である。

毎年駅伝の生み出すドラマを愛する人なら、きっと爽やかな感動をおぼえながら読み終えるでしょう。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

ベトナム旅行 5 (2日目−2 漁村)

塩田から帰るバスの中から写しました。

街道沿いに店が出ています。
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水田が広がっています。
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海には漁船が出ていました。
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ホテルの部屋から見えるビーチ
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ホテルの周辺を散歩しました。歩いてすぐのビーチ、ワイキキの浜のようでした。
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ニャチャンは小さな町ですが、ここもバイクが主流です。
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ショーウインドウを見ると
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きれいな海岸沿いの道路には牛がゆっくり歩いておりました。
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漁船がこんなにたくさん。ニャチャン出身の漁師だったベトナム難民のタンさんを思い出していました。タンさんの言った通りきれいな町でしたよ。今、どこにいるのかしら。
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午後Den Long Do レストランで昼食をとり、近くの漁村へタントゥイ村へ行きました。
唐辛子を擦る女性。15年ほど前、インドシナ難民定住促進センターで、よくこうやって女性たちが唐辛子をすっていて、いろいろなベトナム料理をご馳走になりました。

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洗濯物がこのようにフェンスに並べられていました。
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路地裏ではこんな屋台も 食べてみたかったなあ。
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家の普請が行われていました。きっとこの辺の漁師さんは豊かなのでしょう。きれいで立派なうちが多かったです。
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入口に神様(?)のお供えがありました。
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路地には家鴨が
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犬は放し飼いが多く、近づくと吠え立てます。
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路地裏の子供たち
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玄関先では何やらご婦人方のカードゲームが繰り広げられておりました。
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まだまだ続きます。

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ベトナム旅行 4(2日目−1 塩田)

今回の旅行は細長いベトナムの南東部のみです。1泊目のホテルのあるニャチャンはホーチミンシティーから飛行機で北へ55分の所にあるベトナムの代表的なリゾート地です。この地はこの時期乾期(2月から8月頃まで)だそうです。

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泊まったニャチャンロッジは日本のツアーで言うと一番下のスタンダードクラス、ちょっと心配しましたが、水回りに難があったのを除けば、大きいきれいなホテルでした。

まだ夜も明けない4時にバスに乗って、郊外にある塩田に向かいました。
まだ薄暗い塩田です。
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ガイドさんが話しにいきました。
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薄暗い中もう塩を天秤で運んでいます。
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彼らはバイクで塩田まで来たようです。
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塩を集めて天秤に入れて運びます。片方5キロ以上あるでしょうか。重いので拍子を取りながらトントントンと歩きます。
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塩の集積所で天秤の篭の塩を下ろします。
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塩田にたたずむ美女一人
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明るくなることには一通り仕事が終わり、塩田をトンボで撫ぜておりました。
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カインホア地方の天日製塩についてはこちらを参照してください。
私も足下の塩をなめてみました。ミネラルたっぷりの塩です。
http://www.shio-ya.com/khanhhoa/index.html

私たちは朝食をとるためホテルに戻りました。長〜い午前です。

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ベトナム旅行 3 (1日目 ニャチャン到着まで)

帰国後、写真の例会に提出する写真の選択とプリント、出発前に撮ったマスターズの写真の大量注文、そしてゆうたんの誕生日に贈るゆうたんのフォトブックの作成のため、連日パソコンとにらめっこ。その間にiphone 買ったりで大忙しで、旅行の写真の整理はついつい後回しとなってしまいました。

さて、成田から6時間かかって、13時過ぎ(日本時間15時)ホーチミンシティーの空港に着きました。

上空から見るホーチミンシティー、大都会です。

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ニャチャンへの便は5時間後、時間が有り余るほどありましたが、その辺をぶらぶらし、空港のレストランでちょっと小腹を満たしただけした。

空港の出口で
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ベトナムのバイクは健在でした。あふれるほどのバイクです。
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空港内には燕の巣とフカヒレが宝石のように包装されて売られていました。
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18時5分、ホーチミン空港を出て、ニャチャンのカムラン国際空港に着きました。
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ホテル近くのレストランで夕食をとり、9時半ホテルでチェックインをしてシャワーを浴び、床に着いたのは11時。明日は3時半起床だそうです。

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iphone 5 購入

7月12日、かねてより検討中だったiphoneをやっと購入しました。5月中に買おうと思っていたのに、入店するのが遅かったなどというつまらない理由で買いそびれているうち、機種の販売価格が高くなり、買えずにいました。(春は需要が多いので一番安いとか)

スマホにした理由はいつでもどこでもネットに接続できて、その場で調べられるからです。携帯電話機能はあまり使っていないので、ipad miniで電話機能がついていれば、それが一番よかったのですが、目下はまだ発売されていません。。

スマホは毎月の使用料金が高くなるので、ずっとためらっていましたが、電子辞書が壊れ(20年以上使用)、今またipodが壊れてしまいました(5年使用しましたが、iphone購入と同時に壊れました)。たまたまTシャツを買いに駅前のビルに入り、その隣の携帯ショップで0円という看板を見て、突如購入を決めました。0円に弱いですね。

入店したのが19時過ぎ、購入完了までに2時間以上かかりました。スカイプのようなもので画面を見ながら手続きをすると、3000円のJCBの商品券もくれるというので、一人格闘して、手続きを済ませました。お店のかわいいおねえさん、通常の閉店時間を一時間も過ぎてしまい、ごめんなさいね。残業代をもらえたかしら。

iphoneの新機種が6月に発表になるという噂もありましたが、空振り。来年には少し大判のiphoneが発売とも言われていて、操作のしにくいiphone5よりいいと思いましたが、もう待てませんでした。パソコンがMacで、iphoneもiconが同じなので、何となく使えそうです。

翌日娘が来て、辞書を二つダウンロードしてくれてましたが、パソコンのようにうまく入力できず、まだ手こずっています。昨日音楽もパソコンと同期でき、とりあえずは電話、メールの受送信ができるようになり、なんとか使えるようになりました。

auからsoftbankに替えたので(だから0円)、携帯メルアドも変更になり、解約料が約1万円(4年数ヶ月使用、3月に解約すればよかったんだけど)発生しました。今までに何度か携帯を買い替えましたが、全て機種代は0円でした。

ハゲハゲの携帯からピカピカのiphoneになり、よく持ち歩く携帯、辞書、ipodの3台が一台に統合され、ちょっぴり嬉しいです。

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ベトナム旅行 2(到着前の大慌て)

9日無事帰国しました。

出発前から失敗続きの旅でどうなることやらと案じましたが、本当に楽しい旅でした。

4日、目覚ましより早く目が覚めました。最寄り駅始発南栗橋行(5時8分)に乗りました。電車はすいていました。東京シティエアーターミナルのある水天宮で下車。

大慌て第1弾
空港リムジンの6時15分発の切符を買って、さあバスに乗ろうとしたとき、カメラバッグ(1眼レフ2台と小物1式)がない!!。どうしよう!!!、集合時間の1時間半前でした。

スーツケースと大きな荷物をリムジン切符売り場のお姉さんに預け、急いで電車の改札口に戻りました。カメラバッグはどこまで行っちゃったの?
駅の人が電話をかけてくれたところ、幸運にも4駅先の押上駅に保管されていると言うのです。このままずっと先まで行ってしまっていたら、飛行機に間に合いませんでした。本当にラッキーでした。急いで押上駅に行き、受け取って、水天宮に戻りました。電車もスムーズで、30分かからずに戻れました。

手際よく電話をしてくれたメトロ水天宮駅の駅員さん、本当にありがとうございました。(帰りにお礼を行って帰ろうと思っていたのに、帰りは水天宮を通らないバスで帰ってきてしまいました。あとで写真はがきを作成してお礼状を出すつもりです)。カメラが見つからなかったり、カメラが北千住まで行ってしまったり、または気がつかずにバスに乗って成田まで行ってしまっていたら、どうなっていたのでしょうか。幸運だったとしか言いようがありません。

大慌て第2弾。
今度は慌てていて買ったはずのリムジンのキップが見つかりません。あちこち探したら、財布のコイン入れに入っていました。やっとバスに乗り込み、緊急連絡先に30分遅れる旨、電話しました。

成田到着8時5分。添乗員さんが待っていてくれ、やっと皆さんに追いつきました。

大慌て第3弾
ウィンド側の座席に座って、映画を見ようとしたら、ケースにしまった眼鏡がケースごと見つかりません。座席に着くまでは眼鏡をかけていましたから、絶対にあるはず。ホーチミンに着くまで6時間。エコノミーの狭い座席で足や手、総動員で探し続けました。隣の人にも見てもらいましたが見つかりません。やっと到着。下りる時後ろの人に探してもらいました。後ろのウィンドウ側の下の隙間に全く見えない状態で、ぴったり収まっていました。

こうして私の旅は始まりましたが、ここからは楽しいことばかりでした。

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ベトナム南部への旅

4日から1998年12月以来、2度目のベトナムへの旅となります。

1998年のときは仕事仲間女性5名で、ツアーではなく、ハノイ、フエ、ホーチミンを自由に回りました。ホーチミンではかつて一緒に仕事をしたベトナム人のお宅を訪ね、一緒にメコン川のクルーズを楽しみました。かの地でクリスマスを迎えたちょっと長い旅行でした。

その時、ベトナムのアオザイ、食材、雑貨を山と買い込み、帰国後、時々ベトナム料理を作って楽しんでいました。
以来、旅行のメンバーと年に1度ベトナムレストランでベトナム会を開催しています。
その頃はまだベトナム料理店は少なく、都内だとすぐ回り終わってしまうと思いましたが、次々とできて、まだベトナムレストランの探索は続いています。

参加した内3名で、その時買ったアオザイを着て、地中海クルーズのディナーに参加したのも、もう2年前になります。

「また一緒にベトナムに行きたいね」と言っていましたが、一足先に私は一人ツアーに参加して行くことになりました。

今回は4泊6日の短い旅です。
4日 9:30 成田発ベトナム航空便 (6時間)
  13:30 ホーチミン着
  18:05 ホーチミン発 (55分)
  19:00 ニャチャン着 着後市内レストランへ(ニャチャンロッジ泊)

5日 早朝ホテル発 塩田と漁村
   午後 タントゥイ村の学校訪問 ロッジ着

6日 早朝ニャチャンの魚市場、漁港
   ポーナガル遺跡
   船で島へ(漁村)
   午後 ファンテット(途中、沿道の市場、チャンパ族の村 4時間)
   ファンテット着 パークダイヤモンド泊

7日 ムイネ岬 漁村風景
   赤の砂丘

8日 早朝 白い砂丘
   ファンテット発 ホーチミンへ(4時間)
   ホーチミン着 中国人街 
   
9日 00:05 ホーチミン発
   08:00 成田着

写真を撮るだけじゃなく、ベトナムの雑貨をまた買いたいなと思っていますが、時間があるかどうか。。。
水の飲めない地域では必ずお腹をやられるので、十分気をつけて行きたいと思っています。

では、行ってきま〜す。

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梅雨の花(1)

雨が静かに降り始めました。早く始まった今年の梅雨、今のところまとまった雨はありませんが、梅雨明け前に集中豪雨があるのでしょうか。

梅雨の季節はみな鬱陶しいと言いますが、私は落ち着いて意外に好きです。そして梅雨の花も。

今年も6月14日に薬師池公園に菖蒲を見に行きました。朝雨が上がったばかりで、園内は静かでした。

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菖蒲もきれいです。
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今年はカルガモの親子がいました。もうだいぶ大きくなり、菖蒲の中に入って虫をついばんでいるのでしょうか。
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花殻を摘む菖蒲娘もいました。
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だいぶ人も出てきました。ハトも、アメンボも
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『鉄の骨』by 池井戸潤

前に池井戸潤の作品は『下町ロケット』(直木賞受賞)と「空飛ぶタイヤ』を読み、面白かったので、2010年、吉川英治文学新人賞を受賞した本書『鉄の骨』を読んでみました。

本書はゼネコンの談合のお話です。

中堅ゼネコン、一松組の4年目の富島平太が現場から業務課(通称談合課)に移動になった。大口公共事業の入札で一番札を取るため、競合相手と凌ぎを削る。

談合は必要悪なのか。本書を読むと談合の仕組みがよくわかります。

平太の恋愛部分、それにフィクサーと平太の母親の関わり、結末に違和感が残りました。それに競合相手真野建設の長岡、平太の恋人萌を愛する一松組のメインバンク行員、園田の描き方が類型的だったなあ。

元銀行員だった池井戸はよほど銀行の体質が嫌いだったんだろうなと思いました。

この本も面白くて、あっという間に読み終えましたが、池井戸の上記2冊より私の評価は下で、私の一押しは『下町ロケット』です。

この本もドラマになっていました。2010年夏、NHKの5回連続ドラマです。富島平太は小池徹平、先輩西田をカンニング竹山、常務尾形を陣内孝則、談合のフィクサー三橋を中村敦夫、建設族の大物議員城山を北村総一朗、平太の恋人萌を臼田あさ美が演じました。平太はもっと純朴で現場の似合う男じゃなくっちゃ。それにドラマはだいぶストーリーが違うようでした。

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水泳マスターズ

先週の日曜日、所属ジム連合のマスターズ水泳大会があり、参加しました。年に2回ありますが、春は近くのジムのプールで開催される小規模のものです。

毎回エントリーをすると何やら重い気分がして、しなけりゃよかったなどと思うのですが、エントリーすると、それなりに頑張って、何かを学ぶようです。約1ヶ月、寸暇を惜しんでプールに入り、レッスンにも出て、弱点克服を目指して、練習してきました。忙しかった!

私は年齢枠が一つ上がりました。(まだ誕生日前なんだけど)

バック、平、メドレーにエントリーしました。私は残念ながら得意種目がありません。タイム順で行くとクロール、バタフライ、背泳、平泳ぎで、ごく一般的です。どれもあと2〜4秒速ければなあというタイムです。一緒の泳ぐ仲間は得意種目を持っている人が多く、メドレーリレーを組む時、得意種目で名乗りをあげますが、私はないため、なぜかバタフライを泳ぐことになるのです。

狭いプール会場に460人も入り、すごい蒸し暑さ、カメラのレンズがすぐ曇ってしまいます。それでも頑張って撮りました。アドレスの分かっている皆さんに、やっと配信し終えました。

個人メドレーを力泳するYさん、フォームが美しかったです。
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男子の飛び込みの瞬間
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バタフライ
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女子メドレーリレーの引き継ぎ
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男子フリーリレー
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スタッフはほとんど元水泳選手。少し前まで現役だった人もいて、オリンピック選手と引けを取らない素晴らしい力泳が見られました。10代の記録を更新し続け、数々の大会記録を持つKさんの泳ぎもかっこよかったです。

最近水泳を始めたDくん、コーチ陣の中で100m最後まで頑張り、温かい声援が送られていました。みんなとても温かい人たちです。

私は自己新なりませんでした。一日疲れました。最近大きなイベントをこなすと疲れるなあ。

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