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浜辺の不思議現象

日曜日に三浦三崎油壺へ行きました。土曜日に引き続き、夏の日差しで、相当日に焼けてしまいました。

イベントが始まる前に岩場で子供たちが遊んでいるのを見ていました。ヤドカリ、ウミウシ、さかな、いろいろな収穫物があるようでした。

この赤い色はプラスティックの入れ物の色
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不思議その1
見ると、海の水が赤くなっているのです。
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どうやらこれは生き物のようです。岩に擬態しているのでしょうか。この生き物が赤くしているようです。
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これナマコのようでもあるのですが、自分を守るために赤い液を出す生き物は何でしょうか。
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不思議その2
イベント(笠懸)が始まる前です。的を砂浜に置きました。すると温泉のように海水(?)が湧き出てきたのです。地元の人は驚く様子がありませんでしたから、珍しい現象ではないのかも知れません。液化現象じゃないですよね。
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こういうことにまるっきり知識のない私には不思議な現象でした。ご存知の方、教えてください。

次回このイベント道寸祭りについてアップします。

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小学校の運動会

25日、2年生になったゆうたんの運動会を見に行きました。日差しが強く、暑い日でした。昨年も春の運動会でした。
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両親が大きな荷物を持って続々と学校へと向かいます。テントやテーブル、椅子を持っていく家族もいます。それにおじいさん、おばあさん、兄弟姉妹と子供一人に大応援団ですから、持っていくお弁当の量も大変なもの。子供の競技フィールドの周辺にある保護者席、それに少し日陰のある校庭周辺に陣取ります。

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ゆうたんちはお母さんと私の2人だけの応援でした。

自分の子供の出番のときはビデオやカメラを持って大声援ですが、それ以外の時は寝ている人、携帯をやっている人、おしゃべりをしている人が多く、たいして見てやしません。卒業生も結構来ていて、先生と話しをしている姿がちょっと大人びていました。

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昨年ゆうたんたちがやっていた入学したての1年生の踊りながらの玉入れ
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花の徒競走
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女子も大奮闘、騎馬戦。おそらく先生全員で事故のないよう、見守っていたのではないかしら。
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ゆうたんが楽しみにしていたドラゴンボール、競争なのにみんなニコニコ。(写真割愛)
アウトコースを走ったゆうたん、いいスタートを切ったのになぜかずっと隣を見ながら走り、最後はみんなと一緒にゴール。前を見て、速く走るように言わなくっちゃ。

チャービラサイという沖縄のダンス。鳴子を持って、黒い体育着で踊りました。沖縄っぽい衣装だったらよかったのに。DSC_0772.jpg

全体競技を入れて、5つの競技に出場しました。それに応援合戦も。残念ながらゆうたんの白組は負けてしまいましたが、終始笑顔で、学校生活を楽しんでいる様子が見られ、何よりホッとしました。

私はと言えば、ホワイトバランスを間違えたまま撮り続け、青い!!
あとで、色温度を直さなければなりませんでした。それにしても暑かった!!

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イングリッシュガーデン

友達がイングリッシュガーデンがよかったと言っていたので、ちょっと覗いてみました。場所は相鉄線平沼橋の住宅展示場の隣です。

時間があまりなかったのでゆっくり回ることはできなかったのですが、初夏の日差しに輝くバラの香に包まれた花園でした。花園は連れ立つ年配女性で賑わっていました。

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バラのアーチが出迎えてくれます。
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こんな豪華なバラの中にあってなぜか心引かれるのは
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汗ばむ日差しでした。初夏の一時間あまりの花園の散策はとてもいい気持ちでした。でも、写真を撮るつもりで出てきた訳じゃなかったので、レンズがもう一本あればよかったのになあ。

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裏磐梯(3)桜峠、曽原湖周辺散策

5月8日4時過ぎに宿を出て、桧原湖細野ママキャンプ場で日の出を待つことになりました。

夜半に降った雪がうっすら積もって、辺りは雪景色。そして濃霧にかすんでいました。とにかく寒い。じっとして写真を撮るなんて無理。三脚を立て、着られるものをすべて羽織って、シャッターを切り始めました。

5時13分
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5時24分 小さな島が湖水に浮かぶ小舟のように見えます。
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結局この日も朝焼けは見られませんでした。でも、私はこのモノトーンの光景がとても気に入りました。が、もう、足が冷たくて霜焼けができそうでした。

その後また水芭蕉の群生地帯に行きましたが、昨夜の雪で水芭蕉はすっかり傷ついてしまっていました。撮影を断念。

昨日も行った桜峠に行きました。桜峠は霞の中に見え、昨日とは別の趣でした。
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宿の食堂裏の沼も朝の光に輝いていました。
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朝食後、チェックアウトをし、大きな荷物を宿に預けて、今まで車で移動していた曽原湖エリアを散策することになりました。

藁の中の水芭蕉 こんなところにも群生するのですね。
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この柔らかい草の名前はなに?
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つくしの行列
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前方にはマッターホルンのような磐梯山が
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こんなふうに立つ白樺も
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曲沢沼、大沢沼、小野川湖まで来たところで道を間違えたことに気がつきました。私たちの荷物は休暇村に届けてもらうことになっていたのです。前を行く二人は姿も見えません。やっと電話がつながりましたが、もうずっと先にいました。私たちは時間の余裕があったので、中瀬沼の自然の散歩道に入り、レンゲ沼を抜けて休暇村磐梯高原に着きました。

辺りは小さな沼が点在していました。道はありましたが、自然のままです。
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ネス湖の怪獣のよう
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休暇村に着いた時には上空にはレンズ雲が。上空は強風のようです。
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荷物を届けてくれたオーナーにバスの時間に間に合わないので、二人を迎えにいってくれるようお願いしました。こうして私たちは無事に出会え、バスに間に合い、帰路につきました。オーナーには大変お世話になりました。感謝、多謝。

今回の旅行ではいくつもの初体験をしました。写真を撮り始めてから今まで見えなかったものに目が止まるようになったり、初めてのところへ行くことも多いのですが、初体験はいくつになってもワクワクするものです。

仕事をしていた頃は旅行と言えば決まって夏。いろいろな季節にいろいろなところへ行けることは嬉しく、ありがたくことです。また新たな出会いを求めてレンズを向けたいなと思いました。

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裏磐梯(2)秋元湖、桜峠、猫魔の水芭蕉

ペンション「クランボーン」は撮影ガイド付き、2泊朝夕2食付きで23100円。レイクウッド地区にあり、裏に川が流れています。温泉はありませんが、お食事も美味しく、写真の本も豊富。(でも、あまりゆっくり見ている暇はありませんでした)オーナーが自らハンドルを握り、カメラを持ち、雲模様を読みながら案内してくださいました。

日頃宵っ張りの朝寝坊の私には外国へ行ったように時差がありました。朝3時半起床、雨がかなり降っていました。

4時、明るい空を目指して出発し、秋元湖へ向かいました。この地域の天気は車で30分も走ると全く違います。

夜明けの秋元湖は寒い。カメラが重いこともあって、持参した衣類はどれも薄くて軽い。なんせ東京は25度でしたから。それでもタートルのシャツ、薄手のセーター、ダウン、ポンチョを着てのぞみましたが、風も強く、しんしんと冷えました。

5時13分
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5時30分 お日様は覗きましたが、朝の光が湖面を染めることはありませんでした。
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一面モノトーンになりました。
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7時宿に戻り、8時朝食です。食堂から川を
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ふきのとうがあちこちに
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9時半に出発 細野旧道で車を止めて雨の中、歩きました。
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山はやっと目覚めたばかり。遠くに大山桜が見えました。
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2001年に植樹された桜峠の2001本の大山桜
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京ガ森で「根開け」を見ました。この言葉を私は初めて知りました。これがどうしてできるのか諸説あるそうです。
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午後、昼ご飯を食べてから、猫魔スキー場入口から下り、水辺に降りました。辺りは一面の水芭蕉。木道のあるところの水芭蕉は何度も見ましたが、こんなに人の手の入っていないたくさんの水芭蕉を見たのも初めてでした。

長靴を履いて、水芭蕉を傷つけないように足を運びますが、ぬかるみに足を取られます。
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苔にこんなきれいな水滴が(16時20分)
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雪がパラつきてきました。ダウンに当たるとパラバラと音がし、湿ることはなく、払うをさっと落ちていきました。

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裏磐梯(1)白津の桜、観音寺の桜、志田浜

5月14日、今日は日本各地で猛暑日になりました。暑い夏の始まりなのでしょうか。

先週6日、福島県裏磐梯へ行きました。裏磐梯はすごく寒く、雪が舞っていました。裏磐梯には地震の影響は見られませんでしたが、風評被害で観光客はずっと少ないそうです。

代々木駅そば、JRバス7時半出発しました。小さいバスで満席でした。このJRのバス停からはいろいろな行き先のバスが出発します。私は初めてJRバスを利用しました。 猪苗代駅着11時半 さすがJR、ほぼ時間通りに着きました。

そこからバスに45分乗って、小野川口まで行きました。そば屋で山塩ラーメンをたべ、ペンションの人に迎えにきてもらいました。 ペンションくらんぼーん カメラマンがオーナーです。
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午後3時に出発し、猪苗代町白津の八幡さまに行きました。裏磐梯は東京から1ヶ月半遅れてエドヒガン系シダレザクラ、カスミシダレザクラは満開でした。
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ホワイトバランスを変えて
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天気があまりよくありません。雨雲に覆われています。でも切れているところも。雲の切れているところ目指して、観音寺へ行きました。
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猪苗代湖志田浜に夕日を撮りに行きました。残念ながら日没は見られませんでした。

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観音寺川の夕暮れの桜 もう6時
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泣き相撲

5月5日、昨年に続いて、家のすぐ近くの前川神鳥神社で行われた「泣き相撲」を見に行ってきました。

昨年は神社に行ったら友達の一家に会いました。お孫さんが二人泣き相撲に出場していたので、たくさん写真を撮らせてもらいました。(買ったばかりのカメラを持っていったのに、液晶に故障があって設定がうまくできず、終わった後でカメラ屋に飛んでいったのを思い出します。昨年はこのカメラのお守りが忙しくて、ブログは書けなかったみたい)

昨年は大勢カメラマンがいて狭い境内は活気があったのですが、今回は家族以外のカメラマンは少なく、出場者も少なかったような気がします。

前川神社の参道
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本堂の前に土俵が作られました。お相撲さんに抱かされただけで泣き出す子。泣かない子には大声を出したりして、泣かせます。それでも泣かない子もいるけれど、たいていはみんな恐怖心で大泣きします。かわいそうのようです。
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おじいちゃんやおばあちゃん、一家総出でカメラやビデオを構えます。
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我が家にもちょうど該当する子供がいるのですが、高いのでやらないそうです。祈祷料などすべて含んで13000円です。健康な子供に育つようにと、NPO一心泣き相撲が主催している行事です。

何となく若いお相撲さんの体つきに違和感を感じて聞いてみました。ウエイトリフティング部の学生さんだそうです。筋肉のつき方が違いますね。

それからもう一つ、最近の赤ちゃんはスマート。昔は赤ちゃんと言えばむっちり太っていて、腕も足もくびれがある子が多かったのですが、泣き相撲に参加していた赤ちゃんはほっそりした足を出しているやせっぴが多かったです。家の孫たちもそうです。

ご神木の前で
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帰りに土留めに咲くきれいな花を見つけました。
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鯉のぼり at 相模川高田橋

野毛の大道芸の翌日29日、ゆうたんと一緒に相模川高田橋付近にかかる鯉のぼりを見に行きました。横浜線淵野辺からバスで行きました。途中渋滞して約1時間かかりました。
約1200匹の鯉が泳いでいます。たくさんの家族連れが来ていました。
鮎の放流も行われるようでした。(見ずに帰りました)

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鯉のぼりの写真を撮るゆうたん
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大きな石に興味を持ちました。
小さくて薄い石を見つけて川に石投げをしました。始めはドボンでしたが、そのうち石が飛ぶようになりました。
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ゆうたんは水辺にも興味があるようで、太陽の当たった水の中の写真をしきりに撮っていました。それに影の写真も撮っていました。7歳にして名カメラマンです。
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高田橋の上から
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アルミのトラックに映る鯉のぼりを撮るゆうたんと私
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帰りは相模原駅へのバスに乗りました。30分。相模原の方がよさそうです。
爽やかな日に川を渡る鯉のぼり、気持ちがよかったです。

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GW前半(野毛大道芸)

4月28日にゆうたんとゆうたんのおかあさん3人で野毛の大道芸を見に行きました。

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ここへは何回か来ていますが、大道芸としては規模も大きく、内容も見応えのあるものが多いのです。でも始まる前から、場合によっては前の芸が終わるとすぐに場所を取らないと座ってみることができません。すごい人出です。

中国雑技芸術団 サーカスの曲芸と同じ、かなり高度な技で、きれいなお姉さんが軽々と演じるので、一番人気の大道芸。 
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この変なおじいさん、登録されたウォーキングアウトではないようですが、注目を集めていました。
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フェイスペイントもお客さんがたくさん並んでいました。
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「ささらほうさら」による金粉舞踏、路上で、全裸に近い体に金粉を塗って、人間の原点のような戦いを繰り広げます。
初めて見ました。エッチな男性が喜んでみるものと避けていました(確かに大半が男性でしたけど)が、なかなか見応えのある舞踏でした。踊っているのはほとんど女性。自己表現の手段としては相当強烈。一度話を聞いてみたい。
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この金粉ショーには生演奏もついています。パーカッション担当はこの男の子。ダンサーかバンドの息子さんなのかしら。リズムに合わせて淡々とずっとドラムを叩き続けていました。
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この舞踏に引き続き、以前も見たことのある天空揺籠。初めて見た時には目が釘付け、度肝を抜かれました。
前回は高〜い竹馬に乗っていましたが、今回は車椅子、こちらも何やら重いテーマの舞踏を繰り広げています。こちらも人間の狂気を表現しているようでした。
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舞台より大道芸の方が気に入っているのではないかと思われるパフォーマンスでした。

私がこんなのを見ている間にゆうたんたちは愉快なパフォーマンス「おじゃるず」や猿回しを見ていました。すごい人垣なのでゆうたんに「ああ、見える」を買ってあげました。(長い筒になっていて背が低くてもミラーを反射させてみるもの)

最後に歌舞伎マジック。以前はあまり印象になかった助手が大成長し、観客を引きつけていました。
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それにしても大変な人出。連休中はずっとこうでしょうか。

私は以前大道芸を見に来てふらっと寄って買った靴屋を見つけました。そしてまた靴を買いました。
ゆうたんも楽しかったと言ってくれたのでよかったです。

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下町散策

天気の穏やかな4月末、東京下町、根津、千駄木、谷中へ行きました。実家のお墓が谷中にあります。間もなく育休を終え、職場復帰する娘と一緒に久々の墓参です。父は孫娘を殊の外可愛がっていました。

お墓参りの前に一駅前の根津で下車し、根津神社へ行きました。
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根津神社はツツジが有名ですが、今年はもう色あでやかなツツジの盛りを過ぎてオオムラツツジの季節になっていました。
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画家さんと同じような構図でパチリ
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根津神社から谷中の路地を歩いてお寺へ。お墓参りをしてから、また谷中散策。

小さな浮世絵の画廊を見つけ入りました。全部私蔵の浮世絵でした。すごいなあ。
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ちょっと素敵なうつわを見つけて
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それから毎度おなじみの夕焼けだんだん
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いつも気になるはんこやです。今度作ってみよう。
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昔懐かしいものが売っていて、ついついお買い物。
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和栗のお菓子はおいしかった。
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娘は下駄のサンダルを買いました。なかなかいいお値段です。
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須藤公園を歩きました。静かでした。カッパに注意と書かれています。何時頃お目にかかれるのでしょうか。
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あちこちでつっかかるので、いつもそれほど歩けません。また来よう。

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