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地中海の旅

明日SMさん、SIさんと3人で地中海へ旅立ちます。

Iさんは後から参加することになったので、船室もホテルも別々ですが、二人とも12年前にベトナムへ一緒に旅行した仲間です。このベトナム旅行は5人で行ったのですが、とにかくみんな自由に行動し、学生旅行のようでとっても楽しかったのです。Mさんとは「クルーズ」とギリシャ、クロアチアいうことで意見が一致して、旅行の計画を立て始めました。

今回は旅行の計画は遅くなかったものの,こうちゃんの発病で、行けるかどうかなかなかはっきりしなかったし、写真教室と週末以外空いている日は全部こうちゃんのお世話に行っていたので、調べる時間も余裕もありませんでした。

昨日SMさんと会って私はとんでもない勘違いをしていることがわかりました。アテネに行くとばかり思っていましたが、アテネには寄港せず、オリンピアに行くのだそうです。観光地と寄港地の名前が違うので、寄港地が違うだけで,アテネの近くだと疑っていませんでした。いずれにしてもどこも初めてなので,アテネじゃなくてもいいんですけど。青空に映えるパルテノン神殿が見られないのは残念。

旅行会社はベストワンクルーズ、クルーズ船はイタリア船籍のコスタ・フォーチュナ号です。
船ではいろいろなオプショナルツアーが用意されています。

25日 13:30 KLM機でアムステルダムへ、
   18:05 スキポール空港着 
   20:25 スキポール空港発ベネチアへ。
   22:10 ベネチア着 ホテルはベネチア本島の隣駅,メストレ。こちらの方が移動に便利なのだそうです。

私はベネチアは20年振りです。Sさんはイタリア語専攻。ベネチアは3度目。イタリアへは何度も行っていて、何とも心強い連れです。Iさんはグルメ。きっといいレストランを抜かりなく探していることでしょう。

26日 昼ホテルから港へ移動。チェックインをしてから夕方まで自由。
   17時乗船、出港

27日 昼バーリ(イタリア)着 ここでのオプショナルツアーはアルベロベッロかマテーラ

28日 カタコロン(ギリシャ)着 オリンピア見学

29日 サントリーニ島着 イアかフィラ

30日 ロードス島着 ツアーに参加しなくても自由に歩けそう

10月1日 一日中クルーズ

2日 ドブロブニク(クロアチア)着 自由に歩けそう

3日 朝ベネチア入港 ホテルへ 一日自由

4日  10:00 エールフランス機でパリへ
   11:50 パリ着

5日  9:00 成田着

3つオプショナルツアーに参加するとパック割引があると言う。できるだけツアーではなくタクシーを使って移動したいと思っているけれど,ツアーに参加しないと下船が後回しになると言うし、遅れると船に置いて行かれてしまうというので思案のしどころ。

とにかく,船を決めた段階で寄港地は自動的に決まってしまうので、寄港地から行かれる観光ということになります。家を出てしまえば暇なので,これからゆっくり検討しましょう。

今回はフォーマルディナーが2回あると言う。聞けば,結婚式の二次会ぐらいの服装だと言うのです。そこで、ドレスやら、ベトナムで作ったアオザイやら、それに合わせてアクセサリー、靴が必要です。観光ではスニーカーやパンツ、船内ではジムやらプールやらいろいろなアクティビティもあるので、水着にスポーツウェア、今までにない種類の多さです。荷物を測ったら既に23キロ上限ぎりぎりありました。旅行下手で、いつも荷物が多いのです。

では,行ってきます。どうか留守宅のみんなも、私たちも無事に旅行が終えられますように。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

写真展

暑さも和らぎ,いよいよ芸術の秋です。

写真も盛んに展覧会が開かれています。

地元の写真クラブでは市役所のホールを借りて26日から金曜日まで展覧会。私も2点出品しましたが、搬入,搬出もできないどころか,どなたの作品も見られないということになりました。旅行の計画を立てるとき、まったく失念していました。ご迷惑をお掛けしてすみません。

神奈川県で一番大きい写真展、全神奈川写真サロン展に幸運にも入選しました。これは10月4日から一週間、県民ホールで開かれます。この搬入もできないので、写真のプリント、パネル仕立て、搬入のすべてを銀座のフジフィルムに頼みました。高いです。搬出と表彰式には出席できます。

それが終わると、もう一つの写真展が10月22日から県民センターで開かれます。ここは3点の出品。

さらに11月末に区の芸術祭に1点出品。

もうどれも出品する作品は撮ってあって,サイズに合わせてプリントをして額に入れるだけですが、搬入、搬出,お当番があるので,まあ忙しいこと。搬出の日は水泳マスターズの日と重なっています。終わってから飛んで行かなくっちゃなりません。

写真はコンマ1秒で撮れます。だからなのか、写真展が多くてびっくりです。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

旅行と健康

明後日から旅行に出かけます。いままで結構気楽に海外に出かけていたけれど,今回は今日まで大変でした。

今回の旅行は7月ごろだいたい決まり、8月中旬には全額払い込みを終えました。今回の旅行はツアーではなく、クルーズがメインです。船室の確保がなかなか大変で,早めに決めないと船に乗れなくなってしまうと旅行会社がいうのです。実際最初の候補の船は検討中に満室になってしまいました。

その後でこうちゃんが川崎病になりました。当初先が見えず,お医者さんは最悪の事態の話をします。キャンセルしようとしましたが、ツアーなら1月前なら全額払い戻されるのに、1ヶ月より前なのにもかかわらず,格安航空券は購入時で確定され,1銭も戻ってきません。それから欧米のホテルや船では一部屋あたりで室料が決まるので,私がキャンセルしても安くなるわけではなく、連れに迷惑がかかるのでキャンセルできません。その上旅行会社にキャンセル料を払わなければなりません。そうなるとオイルサーチャージの数万円しか戻ってこないことになります。

こうちゃんが退院して一ヶ月以上あるので,キャンセルするのを止めて様子を見ることにしました。幸いこうちゃんは最短で退院でき,その後も保育園には行かれないものの,元気です。来週検査があるので,それで問題がなければ10月から保育園に行かれるでしょう。

この間,連れも86歳のお父様が入院し、週末ごとに帰郷していました。留守の間に万一のことがあった場合の段取りも決めたと言っています。旅行は連れがいた方が楽しいし、心強いし、特に欧米では部屋代が半分になります。この年になると二人が無事に行かれるのは本当にラッキーなことなのだと実感しました。

これから自分の健康も心配の年齢になります。肩もまだ違和感があるし,時々腰痛を起こすし、何よりこの数日頻繁に体に電気が走っているので、帰国後大学病院に行ってみようと思っています。

私は旅行が大好きですが、それはみんなが健康であって初めて行けるのです。費用もかかるし、これから何回行けるのでしょうね。

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『私のギリシャ神話』阿刀田高 & 大英博物館蔵古代ギリシャ展

台風で首都圏の鉄道も止まってしまいました。皆無事に帰宅できたでしょうか。今朝はもう台風一過で青空です。私は1ヶ月振りに家にいて、雑事をこなしました。

25日からギリシャに行きます。それで,ギリシャ神話を読み始めました。西欧の思想、文学、芸術には聖書とギリシャ神話の理解が欠かせないと言われていますから、一度はちゃんと読んでおきたいと思っていました。

本書は『NHK人間講座』(1999年4月~6月)で放映された「私にギリシャ神話」のテキストをもとに作成されたもので、挿絵と世界の名画が満載です。それにベストセラー作家の書くものだけあって面白く読めました。ですが、読み終わってギリシャ神話がわかったかと言えば、一編の話すら人に語ることはできません。

なぜかと言えば神々の名前がとにかくよく似ている,その上主人公周辺の神々は舌をかみそうな名前が多い、さらにどの話も似たり寄ったりです。まいったなあ。

とにかく神々は美男美女が大好き、嫉妬心がつよく、権勢力も強く、欲がストレート

覚え書きとして
オリンポスの12神 ( )内は英語
ゼウスM(ジュピター木星)、ヘラF(ジュノ)、ポセイドンM(ネプチューン海王星)、アプロディテF(ヴィーナス金星)、アテナF(ミネルヴァ)、アレスM(マーズ火星)、アルテミスF(ダイアナ)、ヘルメスM(マーキュリー水星)、ヘスティアF(ヴェスタ)、ヘパイストスM(ヴァルカン)、アポロンM(アポロ太陽)、デメテルF(デミター)

カオスの子どもが ガイア(大地)FとウラノスM(ユーラヌス天王星) その子どもがオケアノス、テテュス、クロノス(サターン土星)、レイア、コイオス、ポイベ、イアペトス、テミス。

ゼウスは クロノスとレイアの子どもで 、全能の神。ヘラ(姉)、デメテル、レト、ダナエ、アルクメネと交わる。アポロン(太陽神)、アルテミス、ヘラクレス、ヘパイストス、ペエルセポネ、ペルセウス、ヘレネの父。

アプロディテ(ヴィーナス)は愛と美の女神。諸説あり、カオスの子ども、エロスの母、

ポセイドンはゼウスの兄弟で海の神
プロメテウスはイアペトスとテミスの子で火を教えた
ヘラクレスはゼウスとアルクメの子で強い勇者、反逆の神

神話ですから、兄妹、父娘で交わったり、人間とも交わったりしているので,姻戚関係はぐちゃぐちゃ、時代も前後するし,とにかく膨大な世界です。

シュリーマンにより史実と判明したトロイア戦争などもからむものだからややこしい。スパルタの王女ヘレネ(ヘレン)とその恋人トロイアの王子パリス。美青年の前にヘラ、アテナ、アプロディテが現れ,三美女神の判定を迫る、パリスはアプロディテを選んだ。美女ヘレネはゼウスの娘。

オデュッセウスはトロイに木馬を置くという提案者。ホメロス(BC8C)の「オデュッセイア」によると帰還の旅10年の苦難の叙事詩だそうだ。妻ペネロペは夫の帰還を待つ。

星座名のカシオペア(母)、アンドロメダ(娘)、オリオン,ペルセウス、ペガソス

多くの絵画,彫刻にもなったメドュサ、悲劇のオイディプス、カミユのシシュポス、自己愛のナルキッソス、英雄のオリオンなどなどたくさん紹介されています。

とにかくややこしいのです。

上野の西洋美術館で古代ギリシャ展を見ました。
《円盤投げ(ディスコボロス)》をはじめ、大英博物館ギリシャ・ローマコレクションから彫像、レリーフ、壺絵など135点を紹介されています。人間の体が美しいです。古代ギリシャの人々理想の「美」が見られます。
アフロディテ,ゼウス、ヘラクレスなどが展示されています。

オリンピアの古代スポーツ、古代ギリシャ人の暮らし、愛と性を垣間みることができます。
これも25日で閉館です。

今また、吉田敦彦著の『面白いほどよく分るギリシャ神話』を読み始めました。旅行のガイドブックもほとんど読んでいないのに。

この夏はこうちゃんち通いが忙しくて、見たい展覧会がこの「古代ギリシャ展」しか見られませんでした。

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体に電気が走る(3)

相変わらず,体に電気が走っています。

Koaporoさんが1週間ぐらいで消えたとアドバイスをくださいましたが、私のはまだ消えずに続いています。が、状態は少し変化してきています。今は走るというより,うごめくといった感じです。右の脇腹と脇の下のあたり、胸の下あたりに電気がぐにゅぐにゅ騒いでいる感じなのです。

一回に数分、じっとしているときには起きませんが、腕を動かしたり、体の曲げ伸ばしをすると起きます。最近は「ん~,いたい」と声を出してしまうほど痛いこともあります。医者でもらった薬は全部飲みましたが、結局は効かなかったように思います。

神経痛の一種かなという気がしているのですが、このところ忙しくて医者へ行く時間がありませんが、たいしたことではないように思います。でも,痛いし,不快なので、早く治るといいなあと思っています。

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『十字架』重松清

重松清(1963年生)の2009年12月の書き下ろし作品です。息子の勧めで読みました。

主人公真田裕は34歳、中学2年生のとき、クラスメートが陰湿ないじめにより自殺をした。そのフジジュンが遺書の中で「親友になってくれてありがとう」と書き残した。「確かに僕とあいつは幼なじみだった。小学生の頃はしょっちゅう一緒に遊んでいた。でも、親友というほど深くつきあっていたかどうかはわからない。(中略)でも,あいつにとって僕は親友だったらしい。それも,たった1人の。」

いじめたブループの中心にいた二人に対しては「永遠に許さない。呪ってやる。地獄に落ちろ」と書き残し、そしてもう1人、サユには「迷惑をおかけして、ごめんなさい。誕生日おめでとうございます」と書かれていた。フジジュンはサユの誕生日にプレゼントも家に持って行っていいかと電話してきたフジジュンに「困ります。そういうの、やめてください」と断ったその日、フジジュンは自宅の庭で首を吊った。

フジジュンの父親「あのひと」に見殺しにした「親友」を許さないと言われ、戸惑うユウ。自分に片思いをしていた男子学生が自分の誕生日に自殺をしたことで苦しむサユ。それに事件を追うマスコミ。

雑誌記者の本多は人を責める言葉には2種類ある。「ナイフの言葉、十字架の言葉」とユウに教えた。「十字架の言葉は背負わなくちゃいけないの。それを背負ったまま,ずうっと歩くの。どんどん重くなってきても,降ろすことなんてできないし、足を止めることもできない。歩いてるかぎり、ってことは、行きている限り,その言葉を背負いつづけなきゃいけないわけ」

同じ進学校に進学したユウとサユ、そして二人は東京の大学に進学した。十字架を背負って20年。二人の心の揺らぎ、フジジュンやその家族との関わりが綴られている。

同年輩の息子が読むと私とは違う重さがあるんだろうなと感じられました。

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言葉の習得

こうちゃんが退院してから、ママはお仕事に行かなければならず、保育園にも登園できないので、用事のない日はせっせとこうちゃんち通い。

こうちゃんはまだ薬を飲んでいるものの,元気で一日中おつきあいするのはなかなか疲れるもの。マグネットやレゴ、おままごと、歌が大好きです.娘のipadを借りてメールのチェックなどをしていると「おばあちゃん、おいで」と呼ばれてしまい、その間に自動的にログアウトしてしまい、簡単な返信もままなりません。

こうちゃんはかなりお話するようになりました。副詞も使えるようになり,ときどきびっくりします。ですが、サ行はカ行に変わるし、なかなか理解しがたい言葉があって、わかってあげられないときが時々あります。

「えっ、なに?」ってこうちゃんに聞くと、こうちゃんは3回ぐらい同じ言葉を繰り返します。こちらが聞こえたようにおうむ返しをすると「ちがう」といって、何とも絶望的な表情をして、うつむいたり、怒ったり,泣いたりするのです。

自分の子供たちがこういう時期があったか覚えていません。が、このこうちゃんの表情を見ると、何とも言われぬ申し訳ない気分にさせられます。わかってもらえないってこんなにつらいんですね。

モモにお話してあげているこうちゃん
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台風一過 こうちゃんと多摩川に行きました。大きな水たまりがそこいら中にできて、こうちゃんは大喜びでした。
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まだまだこうちゃんち通いは続きます。

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灯籠流し

この夏、灯籠流しに2回行きました。8月13日のあきる野(最寄り駅、武蔵引田)と16日の城山(同 橋本)の小倉橋です。

あきる野の小川のせせらぎにお歯黒トンボがたくさん飛んでいました。白鷺もいました。
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地元のお坊さんが10人近く出て、お盆の供養が行われました。サマーランドの観覧車が見えました。
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この灯籠の間をお坊さんを先頭に灯籠を持った人が続き、川に灯籠を流します。
この灯籠を入れて,低いアングルから,灯籠を持ったお坊さんを下から撮るはずだったのに、光量不足のところにお坊さんの歩みが速くてボケボケとなってしましました。

ISOを上げる、日がすっかり落ちて難しくなったら、rearを使ってストロボを焚く。距離を定めてマニュアルフォーカスで撮ると教えてもらったのに。。。。

ライトを忘れ、暗くてカメラ操作がよくできないまま、シャッターを切り続けましたが、当然失敗。

カメラがボロだからとカメラのせいにしたいところですが、光量の乏しい時間帯に低いアングルから,三脚を立てずに手持ちで取るにはまだまだ経験不足。プリントできるショットは一枚もありませんでした。柔らかい雰囲気のある写真を撮れた方もいらっしゃって,そういうのを見ると落ち込みます。

という訳でリベンジで先輩と城山の灯籠流しに行きました。
反省点から、今度は三脚を携え、懐中電灯、リリースも持って、あまり動かず、しっかり場所を整えて待ちました。

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三脚を持って行ったので,撮るには撮れました。まだ明るい時間から、蛍光灯色の灯籠が置かれており、それにこの旧小倉橋と新小倉橋が緑と青のLEDの光でライトアップされました。これらの色が灯籠のろうそくの色と喧嘩しているのです。趣に欠けていて好きじゃないなあ。

灯籠流しが終わった後で花火が始まりました。始まる直前にカメラを横一から縦一に変えたら、カメラのベルトとリリースが三脚とカメラと絡まり合い、真っ暗な中、ついに懐中電灯を使ってカメラを三脚から外すはめに。そうしているうちに15分の花火は終わってしまいました。

まだフィルムカメラで写真を習っていた頃(15年ぐらい前)、熱心に花火の写真を撮った年がありました。その頃に比べたらデジカメになってずっと撮りやすくなったはずなのに。。。

撮影環境が悪いといっぺんに画像が悪くなります。技術的に勉強しなくっちゃならないことがたくさんあるなあ。

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